大正 血糖値|青汁1000円お試し難消化デキストリンで食後の血糖値対策

大正ヘルスマネージメント大麦若葉青汁

大正ヘルスマネージメント大麦若葉青汁はミネラル豊富な九州の土地で農薬不使用、有機大麦若葉が主成分だから、栄養豊富で味もまろやかで飲みやすく毎日安心して飲める青汁です。そして難消化性デキストリン配合により、血糖値が気になる人にとっては、とても魅力的な青汁です。創業100年以上、健康を考えてきた大正製薬が作り上げた逸品です。

 

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大正血糖値大麦若葉青汁

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大正血糖値「大麦若葉青汁」の原材料・成分
原材料 水溶性食物繊維(難消化性デキストリン)、大麦若葉末、抹茶、緑茶抽出物
成分分析表1袋(6.8g)あたり 熱量8.9kcal、たんぱく質0.14g、脂質0.0〜0.1g、糖質0.2〜0.5g、食物繊維5.9g、ナトリウム0〜1mg、関与成分:難消化性デキストリン(食物繊維として)5.1g

 

血糖値を軽く考えていませんか?

 

血糖値は高くなっても特に痛みがあるわけでもなく、目に見えるものでもないため、ついつい「まだ少し高めだからいいだろう」と放っておいていませんか。そのままにしておくと、あっという間に危険な病気に陥ってしまうことになります。野菜不足や運動不足、外食が多いなど気になる人は、まず見直しと対策が大切ではないでしょうか。

 

血糖値を上手にコントロールすることが、健康のための大切なポイントです。きちんと3食規則正しい食事を摂り、野菜を増やして食べ過ぎないようにすることで、糖の上昇をコントロールします。ストレスを溜め込まない毎日、適度な運動、質の良い睡眠を心掛けましょう。そして血糖値のコントロールをサポートしてくれる大正のヘルスマネージメント大麦若葉青汁も食事にプラスして、血糖値が気にる方は早めからしっかりケアをしていきたいものです。

大麦若葉について

 

大麦若葉

大麦若葉の栄養素は「葉酸」の豊富な小松菜の約6.5倍「鉄分」豊富なホウレンソウの約8.8倍「ビタミンB2」豊富なアスパラガスの約9.5倍など高い栄養素を含み、その上食物繊維、ビタミン、ミネラルも豊富にバランス良く含まれています。

 

無農薬有機栽培された大麦若葉は一時加工をした後、検査員の目でチェックをします。その後さまざまな検査を行い、問題のなかった大麦若葉を殺菌し、殺菌が終わるとまた検査を行い、それから超微細粉製法によって大麦若葉粉末がつくられていきます。

 

粉末になった大麦若葉が、水にサーッと溶け飲みやすくなるように粒子状に処理をして、最後にアルミ袋に充填されるのです。このように大正ヘルスマネージメント大麦若葉青汁に使用される大麦若葉は、何度も検査を行われながら、飲みやすい状態に加工されていくのです。

 

難消化性デキシトリンについて

 

難消化性デキシトリンは、トウモロコシのデンプン由来の水溶性食物繊維です。食事をすると糖類は小腸から血液中にすぐに吸収されるため食後の血糖値が気になる方に適している、難消化デキストリンを摂取することで吸収を阻害することにより、糖の吸収を穏やかにするので、食後の血糖値が気になる方に適しています。また、さまざまな実験によって認められています。

 

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大麦若葉を選ぶメリット

青汁に使われている大麦若葉とは

最初に青汁が誕生したときは、ケールの葉を潰した汁を冷凍して販売されたのです。しかしとても苦みが強く、飲みにくかったことから、技術の進歩と共に大麦若葉を主成分とした青汁も多く出回るようになりました。大麦若葉はイネ科の植物ですが、特に草丈が20〜30pの、いわゆる若葉を使用する、栄養豊富な魅力ある素材です。

 

栄養豊かな大麦若葉

大麦若葉には食物繊維やビタミン、ミネラルなど豊富に含まれており、その上脂質やタンパク質、糖質の三大栄養素も含有。そのため食料危機を救う食品と言われているほどです。例えば大麦若葉の栄養素は「葉酸」の豊富な小松菜の約6.5倍、「鉄分」豊富なホウレンソウの約8.8倍、「ビタミンB2」豊富なアスパラガスの約9.5倍など、他の野菜と比べてもその含有量はすごいものがあります。

 

また、クロロフィルも豊富に含まれているのです。他にもる酵素であるSODやポリフェノールもしっかり摂ることができます。栄養補給や健康維持はもちろんのこと、美容などにも期待できます。

 

なぜ若葉が使われるのか

大麦若葉は、そのネーミングどおり若葉を使用します。そのため青汁に使用する原料は大麦若葉が20〜30p伸びた辺りで使用します。大麦の場合、草丈20cm程度のときの「若葉」が、一番栄養的に豊富な状態なのです。

 

草丈が60cmほどに育ち切ってしまった大麦と比べると、タンパク質/1.68倍、カルシウム/1.60倍、カリウム/1.35倍も豊富に含まれています。また成長してしまった大麦に比べ、臭みや苦みがとても少なく、まろやかな味わいの青汁が出来上がるのです。

 

バランスが魅力の大麦若葉

どれもそれぞれ、素晴らしい栄養素を豊富に含んでいます。そしてそれぞれ特徴があり、1つひとつの栄養素を比べると、大麦若葉の含有量の方が優れている栄養素もあれば、その逆の場合もあります。それでも大麦若葉が高い評価を得ているのは、さまざまな栄養素がバランスよく含まれているからなのです。

 

1つだけ突出しているより、平均的にさまざまな栄養素がバランスよく含まれていることこそ、体には良い影響を与えやすいのです。バランスの取れた栄養素こそ、健康サポートとしてしっかり働きます。

 

子どもでも食べられるのか

大麦若葉は食品であり、味もまろやかなので基本的には離乳食から与えることができます。ただし、現在大麦若葉を摂取する手段は青汁系の健康食品からとなります。青汁はメーカーによって、さまざまな成分が含まれているものもあるので、子どもでも摂取できると説明書に書かれている青汁から摂取しましょう。

 

妊娠中は飲んでも大丈夫か

妊娠中は悪阻もあり、思ったように栄養が摂れないときなど、栄養補給に大麦若葉の青汁を飲みたいと思う女性も多いのではないでしょうか。しかし農薬などの検査状況はメーカーによってさまざまです。妊婦用というサプリでない限り、妊婦でも飲めると説明書に書かれているもののみ、摂取できると考えましょう。